最新つぃーと

2011年7月2日土曜日

曇り アツさの中休み…

今日はすずしいですね!!


猛暑もたまには休憩してください。



ところで、先日ツイッターでバンクシーが日本に!?って記事をみた


な、なんだって…!?


Banksy (バンクシー) が東京にいる?! Twitter上が騒然- Digital DJ 



イギリスのグラフィティライター「Banksy」初監督作品のプロモーションのようで。

うぅ…気になる こっちまでこないかなぁ…


とりあえず参考までバンクシーのプロフィールを。



バンクシーbanksy, 生年月日未公表)は、
イギリスのロンドンを中心に活動する覆面芸術家社会風刺グラフィティアート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描くという手法を取る。Banksy本人は自分のプロフィールを隠そうとしており、本名をはじめとして不明な点が多い。2005年、自作を世界各国の有名美術館の人気のない部屋に無断で展示し、しばらくの間誰にも気づかれないまま展示され続けたことが話題となった。




実は日本でも新聞記事なんかになったりしてるんですね。
日本でもこういった感覚が育てばいいのにって思ったりするけど…
やっぱイギリスの町並みだからこそ、彼の作品が映えるんだろうな。
日本の入り乱れた文化風景には合わなさそうだ…


しかも彼のリスペクトすべきトコロ

どんだけ有名になっても、大手からのオファーがあっても
アンダーグラウンド精神を貫くって姿勢が たまらなく支持を仰ぐのだろうなぁ

活動と作品の特徴 

街中の壁にステンシル(型紙)を使って反資本主義・反権力など政治色の強いグラフィティを残したり、メトロポリタン美術館大英博物館などの館内に、自らの作品を無許可で展示するなどのパフォーマンスにより、一部の人々からは「芸術テロリスト」と呼ばれている。
街頭などへのディスプレイにこだわって芸術活動を行っており、企業の商品とのコラボレートやミュージシャンのアルバムジャケットの依頼等はほとんど全て断っている。2002年に日本のファッションブランドモンタージュのティーシャツを2種類、 2003年にはブラーのアルバム『シンク・タンク』のジャケットを描いたが、それ以後は、たとえば、世界のトップ企業であるソニーナイキマイクロソフトや、トップミュージシャンのデヴィッド・ボウイオービタルマッシヴ・アタックなどのオファーを断っている。


これが数少ない、公に出た彼の作品の一つ。

マッシブのオファー蹴るって…凄過ぎるw


そんなバンクシーに日本で触れられるのはかなりレア!
バンクシーバス 探しに東京いこうかなw








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